医者は絶対食べない!とか言われるこの世の食品達について みんな知らない生活習慣の心理についても

よくこの「医師は絶対食べない食品!」と謳った記事は多く散見する

tiktokやらインスタ開いたらホイホイ出てくるこの記事ですが
これの実際の検証行ってみたいと思います

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↑AIで作った動画をgifにできました
すごいですね最近の技術?
まず、よく言われてるのが発がん性ですよね
実際毎日食べ続けたらどうなるねんてのと合わせて解説したいと思います

つっても食べ続けてみました
ガンになりましたグエー?とはできないので

簡単な身体の変化から生じる結果を記事にしてみます

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まず、日本人の死因第一位が皆さんご存知、悪性新生物(ガン)ですね
ちなみに二位が心疾患、三位が老衰、四位が脳血管疾患、五位が肺炎(特に高齢者の誤嚥性肺炎)です
上記を見ると三位、五位はまあそこまで年齢いっちゃってる高齢者ですが
一位のガン自体が日本人の長い長い引き延ばされた寿命に終止符を打ってくれる素晴らしい疾患ではあります。
しかし
若年性の、働き盛りの、子育てもまだ控えている患者さんはどうにかして助けてあげたいところですよね?

昨今だと様々な分子標的薬の開発により患者様のがん治療も進んできてはおりますが、それでも命の危機には変わりはないので罹患しないに越したことはありません。


ここでやっと本題
一体何を食べれば、食べ続けていれば、摂取し続けていれば発がんするのか

①まずWHOで言われました
加工肉。ソーセージ、ハム等食品ですね
この辺はよくおかんに言われ続けた人も多いんでないでしょうか
毎日食べ取ったらアホになるで!がんになるで!アホになるで!偏差値低くなるで!!母親にボロカス言われました?

で、この加工肉食品に関して
まず一つ目は、発がん性物質の生成です。加工肉には、保存のために「亜硝酸塩」や「硝酸塩」といった添加物が使われています。これらの成分は、私たちの体の中で消化される過程で、「ニトロソ化合物(NOCs)」というがんを引き起こす可能性のある化学物質に変化します1)。NOCsは細胞のDNAを傷つけて、がんの原因となる遺伝子変異を引き起こすと考えられています。

次に挙げられるのが、調理法に関係する有害物質の発生です。

ベーコンやソーセージを焼いたり炒めたりすると、特に焦げ目がついた部分には「ヘテロサイクリックアミン(HCA)」や「多環芳香族炭化水素(PAHs)」といった物質が発生します2)。これらもまた、がんを引き起こすリスクがあるとされ、DNAへのダメージを与えることが知られています。

さらに、最近の研究では、腸内細菌と加工肉の関係にも注目が集まっています。

加工肉を摂ることで腸内環境が乱れ、炎症を引き起こしやすくなることで、がんができやすい状態をつくってしまう可能性も指摘されています3)。

つまり、加工肉には、「添加物 → 体内での発がん物質生成」、「高温調理 → 焦げによる化学物質」、「腸内環境の変化」といった複数の経路でがんのリスクを高める仕組みがあるのです。

こうした理由から、世界保健機関(WHO)の関連機関である「国際がん研究機関(IARC)」も、加工肉を**グループ1(ヒトに対して発がん性がある)**に分類しています。
引用文献

1)International Agency for Research on Cancer. IARC Monographs evaluate consumption of red meat and processed meat. IARC; 2015 Oct 26. Available from: https://www.iarc.who.int/wp-content/uploads/2018/07/pr240_E.pdf

2)Hendel MN, Gíslason T, et al. Processed Meat Consumption and the Risk of Cancer. Environmental and Molecular Mutagenesis. 2021. PMID: PMC8537381. Available from: https://www.ncbi.nlm.nih.gov/pmc/articles/PMC8537381/

3)O’Keefe SJ. Diet, microorganisms and their metabolites, and colon cancer. Nature Reviews Gastroenterology & Hepatology. 2016;13(12):691–706. doi:10.1038/nrgastro.2016.165. Available from: https://www.nature.com/articles/nrgastro.2016.165

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毎日食べ続けなければ問題はまあ減らせますが
要は酒やケーキ、スイーツの様な嗜好品として週に二回程度までにしとけと言うことです。

次に
②単純に肉ですね
特に4本足の肉、豚肉、牛肉も含みます
これらの肉を摂取すると血液中のLDLコレステロール値が上昇するのが一時的に増え、増えた分マクロファージが貪食するため動いてくれてその分がん細胞の産生がマクロファージがお留守の分増えやすいと
だから毎日食べてたらその分がん細胞産生リスクが上がるという理論らしい。
世界一肉を多く消費する国はどこ?世界の肉 供給量ランキング – fumiblog
①②と肉批判しましたが
青魚毎日食べましょうDHA/EPA摂取で
食べれば食べるほど良いです。

③塩分濃度の高い食品
①のハム、サラミ、ソーセージはこれらも含んでるな?
胃がんリスクの上昇
④アルコールです
!!!!!!!!!
休日は朝からぐびぐび飲んでるワイやべーじゃん!

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胃がん、大腸がん、肝がん、乳がんリスク高めるんやて
やばいやんけ酒あかんやんけ?
世界のアルコール消費量 国別ランキング・推移(WHO) – GLOBAL NOTE
上記が世界で最も酒を消費する国たち

ここで疑問点が出ます

ドイツ、ベルギー、チェコあたり旅行行ったらどの店入ってもほとんど
ソーセージ、ジャーマンポテト、ビールと
発がん性食品、健康を害する食品ばっかやったぞ、、あの民族達めっちゃ発がんしてんのちゃうか!!!!

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ところがどっこい

なんと加工肉で一番影響が高いと言われる大腸がんリスクについてですが
日本人の大腸がん発がん
年間14万人
ドイツ人の大腸がん発がん人数
年間6万人

は?

まあ実際日本が超高齢大国なのでそういった側面あるにしてもそれでも高すぎる。
なんか日本の大腸検査等の検査にかかる保険システム上の問題らしいです。
日本人は体調おかしいな、血便出るな、やっと検査しよ→ステージ3でした
ってケースが多いですが
ドイツ人は毎年の大腸カメラ等の検査が無料で受けれる?とかで早期発見に関わり発がんまでいってないポリープ等もその際一緒に切除してもらえるそう。

つまり医療大国なので国の補助制度によりがん罹患率を下げられているというメカニズム。
まあ今の日本人金持ってないし向こうは物価高すぎてそれでもヨーロッパ諸国で住む勇気は出ないですがね?

でも、下記を参照してください
がん発症率ランキング – 世界事典
【世界ランキング】「がん」になる人が多いのはどこの国?日本の傾向は? | TABIZINE~人生に旅心を~

大腸がんはともかく世界一のがん大国はデンマークらしいです。
高齢化が原因?とか言われてますが高齢大国は日本のが勝ってますからね

でもやっぱデンマークやらオーストラリア、アメリカ、ノルウェー、ベルギーやっぱり発がん率トップやな、、あながち食ってるもん馬鹿にならんぞこれ?

やっぱ食事内容の要因大きいかと

日本人も発がん率はトップ30に入ってるし
特に男性の場合かなり世界上位に食い込んでる結果ですね
やはり日本人男性特有の男が無理して働いてストレス抱えまくって
食うものは深夜の牛丼、ハンバーガー、そして酒、そしてたばこ吸う生活の結果でしょうかね?

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さて発がん性はこれくらいにして
次はドクターが嫌がる食品、と言えば
依存性のある食べものですよね

これ色々あります
①まず代表例、チョコレートですよね
チョコレート・カカオ依存|症状・中毒・リスク・やめ方・治療|国分寺イーストクリニック
チョコレート君は色々やばい食べ物です
砂糖×脂肪の相乗効果
砂糖と脂肪が特定の比率で組み合わさると超単純なエネルギー源と脳が認識し超嗜好性(ハイパーパラタブル)になり、摂取を強化する力が増します。チョコレートはこの典型で、少量のつもりが「もう少し」に繋がりやすい。

カカオ由来アルカロイド
チョコレートにはテオブロミンが主に、カフェインが少量含まれます。通常量では中枢刺激は穏やかですが、気分・覚醒の微妙な上向きが習慣化に寄与します。

条件づけ(習慣)
「仕事の一区切り=ひとかけ」「家事後のご褒美」など、刺激(きっかけ)と報酬の学習で自動化します。ストレス・孤独・退屈も強力なトリガーです。

以上の内容からどんどん常態化し依存症から抜け出せず結果体重増加し
増加した体重はマンジャロ打っとけばええか→国民医療費増大
の負の連鎖を引き起こします

やっぱトランプ関税もっと強化してカカオの価格もっと吊り上げなあきませんね?
ブラックサンダーとかでも値上げしたとて50円程度ですからこれらが
1個300円とかの値段つければ依存性患者は減るんじゃないかと?

②アイスクリーム
これもやばいですよね夏場ばっちり自分も依存症かかってしまってます
アイスクリーム依存症とは?主な原因や防ぐ対処法・治療法を紹介! | | お役立ち!季節の耳より情報局

要はさっきのチョコと一緒で安価に糖質と脂肪分摂取することで脳が快感覚えて~的な理論+冷たさですね
夏場、日本国内で最も涼しい場所はもはや沖縄県になってしまうほどの亜熱帯化してしまう国内の夏場暑すぎ界隈
もはや夏場外で遊ぶ気力完全に0になるほどの暑さで日本列島を襲う熱波を毎年体感しますが
このアイスを食べることでさっきのエネルギー源としても熱からの避暑としても人間の体が快感を覚えちまって抜け出せなくなってるんですよね
この依存性は一度はまった人間はそう簡単に抜け出せず延々依存症に苛まれます。
だって冬場になってもコンビニもおっきめのドラッグストアもスーパーもアイスの売り場減らしとらんでしょ?
売り上げがやはり見込めるし冷凍室に置いとけるしやっぱ最強なんすわ

③ポテチ等スナック菓子
これもやべーよね
1. 脳の報酬系(ドーパミン)の暴走

スナック菓子に含まれる「糖質」「脂質」「塩分」の組み合わせは、脳の報酬系という回路を強烈に刺激します。

  • 快楽物質の放出: これらを摂取すると、脳内で快楽を感じさせるホルモン「ドーパミン」が分泌されます。
  • 「もっと」という指令: 脳はこの快楽を学習し、「またあの快感を味わいたい」という強い欲求(渇望)を生み出します。これは、薬物依存などと同じ回路が使われていることが研究で示唆されています。

2. 「至福点(ブリス・ポイント)」の設計

食品メーカーは、消費者が「最も美味しい」と感じ、かつ「もっと食べたい」と思う完璧な配合を科学的に研究しています。これを**至福点(Bliss Point)**と呼びます。

  • 計算された配合: 糖分、脂肪、塩分の比率が、脳の満足度を最大化しつつ、満腹感を感じさせにくい絶妙なラインに設定されています。
  • 食感(テクスチャー): パリッとした音や、口の中でスッと溶ける感覚(消滅性カロリーと呼ばれます)も、脳に「まだ食べていない」と錯覚させ、次の一枚を誘発する要因になります。

3. 血糖値の急上昇と急降下(血糖値スパイク)

スナック菓子に使われる精製された炭水化物(ジャガイモのデンプンや小麦粉など)は、消化吸収が非常に速いです。

  • インスリンの過剰分泌: 食べるとすぐに血糖値が跳ね上がり、それを下げるためにインスリンが大量に分泌されます。
  • 偽の空腹感: 血糖値が急激に下がると、脳はエネルギー不足だと勘違いし、再び高カロリーなものを欲するようになります。これが「食べ始めたら止まらない」負のスパイラルを生みます。

薬剤師の視点から見た補足スナック菓子に含まれる人工甘味料や調味料(グルタミン酸ナトリウムなど)も、味覚を麻痺させ、より強い刺激を求める原因になります。日常的に薬を調剤される中で、生活習慣病の患者さんに食事指導を行う際、この「報酬系の仕組み」を説明すると納得感を持ってもらいやすいかもしれません。

④フライドチキン

僕も大好きファミチキ!やべーんすわこれ!

フライドチキンの依存症についても、実はスナック菓子と同様、あるいはそれ以上に強力な「脳への報酬系刺激」が関わっています。

フライドチキンが「中毒性がある」と言われる主な理由は、以下の3つの要素が組み合わさっているからです。


1. 「高脂質 × 高塩分」の依存性ループ

フライドチキンは、鶏肉の脂質に加え、揚げ油の脂質、そして衣に含まれる大量の塩分が組み合わさっています。

  • 脳の快楽スイッチ: 研究によれば、人間は「脂肪分」と「塩分」の組み合わせに対して、脳の報酬系(ドーパミン)が非常に強く反応するようにできています。これは生存本能として「高カロリーなものを蓄えたい」という欲求が働くためです。
  • エンドルフィンの放出: 脂っこいものを食べると、脳内で多幸感をもたらす「内因性オピオイド(エンドルフィン)」が分泌され、ストレス解消やリラックス感を感じてしまいます。これが「また食べたい」という執着を生みます。

2. 「グルタミン酸(旨味)」の過剰摂取

フライドチキンの味付けには、スパイスと共に大量の**グルタミン酸(旨味成分)**が使われることが多いです。

  • 味覚の麻痺: 強い旨味に慣れてしまうと、素材本来の味(野菜など)では満足できなくなり、より刺激の強い味付けを求める「味覚の依存」が起こります。
  • スパイスの刺激: 特有のスパイス(カプサイシンなど)は、痛覚に近い刺激を与えますが、脳はこれを和らげるために快楽物質を出すため、刺激そのものが癖になります。

3. 「テクスチャー(食感)」の快感

「カリッ」とした衣と「ジュワッ」とした肉汁のコントラストは、脳に非常に高い満足感を与えます。

  • ダイナミック・コントラスト: 異なる食感が口の中で同時に起こることを食品科学では「ダイナミック・コントラスト」と呼び、これが脳を興奮させ、飽きさせずに食べ進めさせる要因になります。

健康への影響と注意点

薬剤師として日々の業務で接される患者さんの中にも、高血圧や脂質異常症を抱えながら「揚げ物がやめられない」という方は多いのではないでしょうか。

  • AGEs(終末糖化産物): 高温で揚げた鶏肉には、老化や炎症の原因となるAGEsが多く含まれており、依存的に食べ続けることは血管の老化を早めるリスクがあります。

そしてもちろん依存したらなんでやべーの?
ですが
ここで列挙した食品て高糖質、高脂肪分、高塩分の3Kなんで
糖尿病、高脂血症、高血圧、そして水分摂取少ない人は高尿酸血症まで引き起こすリスクが高いためです。
そんなもん薬飲めばいーじゃんじゃないです。

生活習慣病はその先が怖いのです

なんでLDLコレステロール値高かったらダメなん?
血管詰まって心不全、脳血栓のリスク
なんで血糖高かったらダメなん?
腎障害→透析治療、心不全リスク、網膜症で失明、身体壊死、感染症リスク、末梢神経障害
なんで血圧高かったらダメなん?
血管障害、腎機能悪化→透析治療

といったその先のやべー未来が待ってるからです
生活習慣、食事習慣は簡単に治せるものではありません。子供に同じ食事与えてたら子供の将来も親がこれ食ってたからこれで良いやろの悪影響を代々受け継ぎます。教育悪い親の子も悪くなる典型例です。

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一族の教育に関わる事項
なので疎かにせず、自覚して是正していきましょう。

但し心理背景として
1. 生存本能と脳の報酬系

私たちの脳は、飢餓と戦ってきた人類の歴史を反映した「古い仕組み」を今も引き継いでいます。

  • 快楽の報酬回路: 高カロリー(糖質・脂質)や塩分を摂取すると、脳の腹側被蓋野からドーパミンが放出されます。これは「生き残るために必要なエネルギーを確保したぞ!」という報酬信号です。
  • 本能のバグ: 現代のように食糧が溢れている環境でも、脳はこの原始的な報酬系に従って動くため、「もっと食べろ」という指令を出し続けてしまいます。

2. 短期的利益 vs 長期的利益(現在バイアス)

行動経済学では、人間は**「将来の大きな利益」よりも「目の前の小さな利益」を過大評価する**傾向があると言われており、これを「現在バイアス」と呼びます。

  • 心理的報酬の即時性: 「10年後の健康」よりも「今この瞬間のフライドチキンの美味しさ」の方が、脳にとっては圧倒的に価値が高く感じられます。
  • 認知の歪み: 未来の自分を「赤の他人」のように認識してしまう心理も働いています。

3. ストレスと「自己調整機能」の限界

日々の仕事や生活で受けるストレスは、生活習慣を大きく左右します。

  • ストレス解消の代替行為: 不安や疲れを感じると、脳は手っ取り早く気分を上げるために報酬系(ドカ食い、喫煙、夜更かしなど)を求めます。
  • ウィルパワー(意志力)の枯渇: 薬剤師のお仕事のように、日中神経を使う仕事をしていると、夜には「決断を下すエネルギー(意志力)」が使い果たされています。その結果、自分を律することができず、誘惑に負けやすくなります。

4. ホメオスタシス(恒常性)による「現状維持」

心と体には、現在の状態を維持しようとするホメオスタシスという機能があります。

  • 変化への抵抗: たとえそれが悪い習慣であっても、脳にとっては「昨日までこれで死ななかったんだから、このままでいい」という現状維持が最も安全な選択肢になります。
  • コンフォートゾーン: 慣れ親しんだ(悪い)生活習慣は、心理的な安心感を与えてしまうため、そこから抜け出すことに恐怖やストレスを感じるようになります。

心理的な源泉を理解した上でのアプローチ

生活習慣を変えるには、「意志」に頼るのではなく、「環境」や「仕組み」を変えることが心理学的にも有効です。

  • スモールステップ: 脳が「変化」だと気づかないほどの小さな変化から始める。
  • 環境の設計: コンビニに寄らないルートで帰るなど、誘惑そのものを視界に入れない。
    私も明日からコンビニ寄らずアイス、ファミチキ、酒、量減らします?
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